カメレオンクラブは最新機種からファミコンなどレトロまで品揃え充実のゲーム専門店です。
プレミアタイトルも品揃えしている、ゲームソフトのお店です。
またゲームソフトを買取もしてくれます。
カメレオンクラブのホームページには以下のように紹介されています。
『カメレオンクラブ』は、新品・中古品のゲームソフト&ハードの販売店です。圧倒的な品揃えを誇る『カメレオンクラブ』なら、欲しかったものが必ず見つかるはずだし、いらなくなったソフトやハードも、ぜひお持ちください。高価で買い取らせていただきます。また進化する『カメレオンクラブ』は、今後TVゲームを中心にDVD、CD、コミック、レンタルボックスなどのメディアをそろえたエンターテイメント・リユース・コンビニエンスストアとなります。
カメレオンクラブでの買取に関してですが
一般の方は免許証などの身分証明書があれば、ゲームソフトなどをその場で買取してくれます。
ご来店の際に必ず身分を証明できるものをご持参ください。
(学生証、保険証、免許証、パスポートなど本人確認ができるもの)
小学生以下の場合は、買取してもらうのに 保護者同伴でご来店ください。その際は保護者の方の身分を証明できるものをご持参ください。
中学生、高校生のかたのカメレオンクラブでの買取りは保護者の方に記入捺印していただいた当店指定の買取承諾書と本人の身分を証明できる ものをご持参いただき、保護者の方へ内容の電話確認をさせていただきます。
(一部地域によっては保護者同伴でないと買取できない場合がございます。)
※買取り承諾証明書にご記入の際は、
ボールペン・万年筆で印鑑はゴム印(シャチハタ等)以外をお使いください。
となっています。
買取時の注意ですが
品物の状態についてのご注意点
本
汚れ、水濡れ、破損のある本、カバーのない本はお買取できません。
ゲーム・CD・DVD
ディスクの傷・汚れやケースのひび割れ・傷み、付属品・説明書・歌詞カードの有無により買取価格がチラシより低くなる場合がございます。
トレーディングカード
カードの傷みにより買取価格がチラシ掲載価格より低くなる場合がございます。
などの注意があります。
ですので、ゲームやCDなど将来的に買取に出すかもしれないものについては、外箱から中の説明書や歌詞カードなども綺麗な状態で保管しておくのがいいですね。
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2007年09月20日
買取してくれるカメレオンクラブはどんな会社?
カメレオンクラブを経営しているのは、株式会社上昇という会社です。
株式会社上昇(かぶしきがいしゃ じょうしょう、Josho Co. Ltd.)は、ゲームソフト販売店「カメレオンクラブ」などを経営する山口県下松市の企業。東京本部は東京都千代田区に所在。カメレオンクラブの他、総合リサイクルショップ「ぼっくり屋」・レンタルビデオ店「ビデオ1」・古書「ブックスタジアム」などを経営。
1983年、下松市内に金岡勇均(代表取締役社長)が古道具商「ぼっくり屋」を開店。商材の中で特にゲームソフトの人気が高かったことから1989年にゲームソフト販売店「カメレオンクラブ」を開業し、全国的にフランチャイズチェーン(FC)を展開。1991年に他の有力FCと共に任天堂と「ファミコン」の商標使用契約を結び、1992年にはジャパンテレビゲームチェーン協会(JAG)結成に参加する。
1993年に東京へ進出。ところが、1994年12月にソニー・コンピュータエンタテインメントが発売した家庭用ゲーム機・プレイステーションの販売契約を巡って他のFCと対立し、明響社(現NESTAGE)・ボックスグループらとテレビゲームビジネス協議会を結成、金岡が理事長に就任する。しかし、メーカーの圧力に対するFC加盟店の窮状が悪化する一方であったことから1997年に一転して協議会を離脱し、メーカーに対する「徹底抗戦」を主張していたテレビゲームソフトウェア流通協会(ARTS)へ参加する。1998年10月、ゲームソフトの中古品売買を停止するよう内容証明を送付していたエニックス(現スクウェア・エニックス)を相手取って、その権限が無いことの確認を求め東京地方裁判所へ提訴。2002年4月、最高裁判所でARTS側の勝訴判決が確定する。
現在は直営・FC合わせて全国に約190店を展開。一部地域ではブックオフとの併設店舗が多い。
2007年3月29日に、東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
wikipediaより抜粋
株式会社上昇(かぶしきがいしゃ じょうしょう、Josho Co. Ltd.)は、ゲームソフト販売店「カメレオンクラブ」などを経営する山口県下松市の企業。東京本部は東京都千代田区に所在。カメレオンクラブの他、総合リサイクルショップ「ぼっくり屋」・レンタルビデオ店「ビデオ1」・古書「ブックスタジアム」などを経営。
1983年、下松市内に金岡勇均(代表取締役社長)が古道具商「ぼっくり屋」を開店。商材の中で特にゲームソフトの人気が高かったことから1989年にゲームソフト販売店「カメレオンクラブ」を開業し、全国的にフランチャイズチェーン(FC)を展開。1991年に他の有力FCと共に任天堂と「ファミコン」の商標使用契約を結び、1992年にはジャパンテレビゲームチェーン協会(JAG)結成に参加する。
1993年に東京へ進出。ところが、1994年12月にソニー・コンピュータエンタテインメントが発売した家庭用ゲーム機・プレイステーションの販売契約を巡って他のFCと対立し、明響社(現NESTAGE)・ボックスグループらとテレビゲームビジネス協議会を結成、金岡が理事長に就任する。しかし、メーカーの圧力に対するFC加盟店の窮状が悪化する一方であったことから1997年に一転して協議会を離脱し、メーカーに対する「徹底抗戦」を主張していたテレビゲームソフトウェア流通協会(ARTS)へ参加する。1998年10月、ゲームソフトの中古品売買を停止するよう内容証明を送付していたエニックス(現スクウェア・エニックス)を相手取って、その権限が無いことの確認を求め東京地方裁判所へ提訴。2002年4月、最高裁判所でARTS側の勝訴判決が確定する。
現在は直営・FC合わせて全国に約190店を展開。一部地域ではブックオフとの併設店舗が多い。
2007年3月29日に、東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
wikipediaより抜粋
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